保育園で洗濯機を回した保育士。しかしフタを開けたとき地獄のような光景が広がっていた

洗濯機の発明は、私たちの生活を一変させたと言っても良いでしょう。洗濯板でゴシゴシと擦っていたのがまるで嘘のよう、1950年代後半にはいわゆる家電「三種の神器」の一角を担い、1970年代に入ることにはその普及率は90%を超えました。

洗濯の重労働から解放された人々でしたが、この洗濯機は新たな問題も引き起こしました。グルグルと回る内槽を、誰にもコントロールできないのです。これにより、衣類の色移りなど、数多くの悲劇が引き起こされていることは皆さんご存知の通りです。

今回紹介するのもまた、そんな制御不能な洗濯機内部が生んだトラジディー。ツイッターユーザーせせりさんはある日、ゴム手袋を洗濯機に入れて洗ったそうです。

すると起こった悲劇に…Twitterユーザーはもう爆笑です!

朝保育園で手袋すすいで

蓋開けてみたらこーなってて

この世の終わりかとおもった

夜に見たら気絶もの

いかがでしたか?知らずに開けてしまったら、相当に怖い思いをすることになりそうですね。でもこんな予期せぬ出来事も含めて、洗濯機での洗濯を楽しんでいきたいものですね。

引用元:https://www.imishin.me/hoikuen-sentaku-tebukuro/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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