「こんなところにドラムを置いたのは誰だ!」発見した警察官が撤去しにきたかと思いきや…?

知県名古屋市にある商業施設「オアシス21」

吹き抜けた広場には多くの人が集まり、連日賑わいをみせています。

そんな広場のど真ん中に、なぜかドラムセットが…

あまりにも不自然な場所に置かれたドラムセット。誰もがこのドラムセットを警戒してみていたことでしょう。

すると、1人の警察官がドラムセットに近づいていきます。

やはり、警察官が出動するということは、不法投棄だったのでしょうか…すると、警察官は意外な行動に出たのです!

なんと、近寄ってきた警察官はドラムを座り、音のチェックをしている…?

そして、予想外の出来事が起きたのです!

警察官がドラムを叩き始めると、楽器を持った警察官が次々と登場します!

これ愛知県警察音楽隊が「交通安全」について認識してもらうために行ったフラッシュモブだったのです。

力強い演奏が終わるとその場にいたかたからは拍手が鳴り、幕を閉じました。普段は堅いイメージのある警察官がこのようなアピールをするのは意外でしたね!

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